女性のキャリアとワークライフバランスを考える

 

ワークライフバランス

 

このサイトではこれから女性が楽しくたくましく生きるための情報交換を目的としたサイトです。

 

みんなで明るい未来をデザインしましょう!

 

1回目のテーマはPMSについて。
PMSは女性特有のものなので、身体が辛くても周りの男性にわかってもらえることなかなかできないので深刻です。今回は辛いPMSの乗り切り方について意見交換していきましょう。

 

 

PMS(月経前症候群)や生理で辛いときはどのようにして過ごしますか?

g.dさん

20代からピルを服用しています。飲んでいなかった時期に比べると、まるで違いますが多少はPMSによるイライラや鬱状態が現れてます。PMSで辛いときは、掃除をとことんして!たくさん食べてそしてたくさん睡眠をとりゆったり過ごすことを心がけています。集中力がかけてしまったり、昔イヤだったことを思いだしたりで情緒不安定になりやすいのでなるべくストレスなく好きなことをして過ごしすとそのときをのりきれてるような気がします。また、友達を長電話もストレス解消になり私にはとてもいい時間となってます。

 

 

りんかさん

つらいことは、その時期になると急にヒステリックになったりしますね。変なことで怒ったりして、そんなときは周りに「整理が近いんじゃないの??」と言われます。それとまた急に泣きたくなることもあります。変ですね。そういうときは、命の母ホワイトを飲んで過ごしています。また気分転換にストレス発散など自分で自分のコントロールの調節も大事だと思います。あまりくよくよ考えるのもあれなんで、そうやって過ごしていくしかないと思いますよ。

 

 

ほり好きさん

とにかくできるだけ寝て過ごすことにしています。無理に動いてもしんどいし、イライラするだけなので、月経前になるといろんなことを諦め、休息の時間と思って休むことにしています。どうしても出かけなくてはいけない時、やらなければいけないことがある場合、日にちが変更できるものは潔く変更する。変更できない場合も、極力さっと済ませ早めの帰宅、早めの休息を心がけています。それが、自分のためにも周りの人のためにも1番いいと思っています。

 

 

ゆきさん

漢方薬を処方してもらい飲んでいます。あわせて鎮痛剤で頭痛を和らげようと頑張ります。ただ体がおもだるくすっきりしない、ひどい眠気の時は昼でも少し寝る体勢をとって休みます。ハーブティーをのんだりすきな本をよんでリフレッシュをして気分転換にもつとめます。どうしてもイライラがつよいのでストレスがかかりそうなことはあまりしないようにしています。食べ物も味の濃いものや甘いものが無性にたべたくなるのでついつい食べ過ぎてしまいます。薬は身体に悪いようなので、あまり使いたくないなぁと思っています。

 

 

女子高生に戻りたいさん

毎月あるわけでは無いが月経二週間ほど前から腹痛や全身の倦怠感などさまざまな体調不良に見舞われます。現在幼児の子育て中です。ひどい時はささいなとこでイライラしてしまい、それがこどもに伝わってしまうのか機嫌が悪くなってしまうこともあります。ツライときは落ち着く効果のある弱い睡眠導入剤を一錠の四分の1ほど服用したり、お腹下部あたりの冷えてるところをカイロであたためたり簡易ヨモギパッドなどで子宮を温めたりします。
少しでも異変を感じたら、ひどくなる前に痛み止めを飲む。その後は特に意識せずいつも通りの生活を送る。

 

 

みかんさん

すでに痛くなってしまった後なら、痛み止めなどの薬を飲んだ後に時間に余裕があるなら寝る。薬が効いてきて痛みがなくなるまでゴロゴロした後に、動けるようになったら休まずに家事などの予定を終わらす。

 

 

さぼりんさん

痛みなどがない時間に子供の用事、家の用事を出来るだけ終わらせて、辛くなってきた時に何も考えずにゴロゴロ出来るようにしておく。月によって痛みの感じ方はちがいますが、本当に痛いときは動けないくらい痛いです。 とくに寒さがひどい冬はおなかが冷えるので背中を温めて外出をするなどしています。すると少し楽になります。

 

 

てらこさん

寝る前には腹巻をして寝ています。それでもどうしてもおなかが痛いときには…仕方なく痛み止めを飲みます。けれど最終策ってかんじですかね…あまり薬は飲みたくないものです安全とわかっていても。 基本的に1・2日目が痛いので飲んでも最初が多いです。

 

 

きょくちょーさん

私は月経1週間前から、なにもしていなくても、なにも考えてなくても涙がでてきたり、頭痛がしたり、腰が重く感じたりするので、メンタルが大丈夫な時は極力ストレスに感じない友人と楽しいことをしたりして紛らわす。逆にメンタルが下降しているときは、ひとりで自宅で音楽を聴いたり好きなことをしてゆったりと過ごすか、彼がいれば彼とゆっくり過ごしてストレスフリーな時間を過ごすようにしています。カフェインもできるだけ避けています。

 

 

ひとこさん

私の場合、生理2週間前くらいから徐々に腹痛や腰痛、気分の落ち込みなどがあります。小さい子どもがいるためゆっくり休むことは基本的にできません。そんな時は迷わずロキソニンを飲んでいます。いろいろな薬がありますが、私の中ではロキソニンが1番効きましたし、何より即効性があります。また気分の落ち込みに関しては、薬では対応できないため、親しい友人と話したり、家族と話したり、できるだけ気が紛れるようにしています。こういったものは長く付き合っていかなければならないので、できる限り深くは考えず、自分の身体を理解することが大切だと思います。

 

 

ふみさん

症状により、歌を聴いたり、アロマをかいだり、温かい飲み物を飲んだりして過ごしています。 市販で薬が売られているのを知ってからは、薬も服用する事があります。 どちらかと言えば、頭痛とイライラが主なので、症状がひどくなってくるとイライラが特に表に出やすくなるため、深呼吸をして歌を聴くようにしています。飲み物を服用するときもなるべく、コーヒーなどのではなく、アロマ系のお茶だったり、乳酸飲料や豆乳などを飲むようにしています。

 

 

りらっくまんさん

アロマも持ち運べるものにすると、仕事場で症状が出ても対応できるので、コロンを湿らせた布を入れた小瓶を持ち歩いています。

 

 

あこさん

まず、常に痛み止めを持ち歩いてました。仕事中に痛みがきたら働けなくなってしまうので、軽い痛みがあった時点ですぐに薬を飲んでいました。後は予定をあまり入れず、出来るだけ一人でのんびり過ごしていました。温かい飲み物を飲みながら映画を見たり、本を読んだり。生理の時期は人とはあまり触れ合わず、むしろ一人の時間を楽しむ休息時間なんだと思うととても気が楽になりました。あと温熱湿布で温めたり、温かいお湯につかったりしていました。

 

 

うしみさん

生理前は体全体がダル重くなったり、胸が張ったりするのでなるべく体を締め付けないような服装で出勤して、帰宅してからはなるべくゆっくりして体を温めつつ休めるようにしています。

 

 

さきさん

生理中は同様の症状にプラスしてお腹がゆるくなりやすいので、なるべく冷たい物は取らない様にしています。そして、食べたり飲んだりする物は暖かいものか常温のものにしています。

 

 

てんしょくさん

それから、お腹の下の方にカイロを張ったりしてつらい時期を乗り越えています。
頭痛などの痛みが出るときは早めに薬を飲んで痛みを我慢しないようにしている。できるだけ必要ない予定はいれないようにして、一人で過ごす時間を増やしたり、自分のペースで一日を過ごすようにしている。体を冷やさないように温かいものを食べたり、ゆっくりお風呂に入ったりしたり、適度に体を動かしたり、十分に睡眠をとるようにしている。好きな食べ物をたべたり、好きな音楽を聴き、好きなテレビなどを見て、気分転換やリラックスができるようにしている。

 

 

はなさん

とにかくイライラがひどく、何が起きたわけでもないのに気分がイライラとします。気付いたら強く夫に当たっていたりしてしまっています。市販の薬を購入してみようかと何度も思っていますが、できるだけ薬は使いたくないのでただただひたすらイライラと付き合って深呼吸しながら月経前症候群の一週間ほどの時期を乗り切っています。毎回ではないですが、腰痛がひどい時がありますがそういった時は市販の湿布薬を貼って過ごしていると腰痛が緩和されるのでそのようにして過ごしています。

 

 

ぶっこまさん

あとは、月経前10日から一週間ほど発熱します。昼間は比較的高めの平熱ですが夕方から夜にかけて37度台になるので、風邪のひき始めのようなゾクゾクした寒気やダルさがとても辛いです。とくに冬場が風邪なのか月経前なのか区別がつきにくく、とても嫌です。風邪だとしたら早めに風邪薬を飲みたいのに月経前症候群かもしれないと思ってひたすら寒気がするや辛さに耐えるしか無いので家事などが辛いです。

 

 

よしこさん

下腹部通がひどいので、真夏でもカイロを下腹部に当てて温めたり、 冷たい飲み物や食べ物は摂取しないようにしています。それでも立ち上がれなくなる時もあるので、痛み止めを飲んで横になっています。まだ生理が始まっていなくて、鈍痛のある時はぬるま湯に浸かって、体全体を温めることもあります。

 

ゆきりんさん

気が紛れるようにクラッシック音楽を聞くときもありますが、 おしゃべりは逆に辛いで、電話がかかってきても居留守を使うこともあります。
必要以上に神経質になってイライラし、人に当たることが想定できるので、できるだけ無理をせず過ごせるように、嫌いな人や物を遠ざけるようにしています。

 

 

らくちんさん

家族には日頃から、月末月初は必ず生理があって、その直前は何かと調子が悪く怒りが止まらなくなるのであまり関わらないでほしいと言い聞かせ、遠ざかってもらうようにしています。 好きだけれども少し高めなため日常使いができないハーブティーや紅茶を飲んで、ハーブスチームで良い香りを充満させた部屋でたっぷり寝るようにしています。

 

 

たるまさん

PMSでは気分転換をたくさんするようにしています。リラックス状態が長く続くように、自分の好きな落ち着く香りを嗅いだり、本を読んだり音楽を聴いたりします。それと、痛みを増幅させる食べ物は摂るのを控えるようにします。生理中も大体同じようなことをしています。痛みがひどくて薬を服用しても辛いときは、腰をさすったり、クッションやぬいぐるみなど何かお腹に抱っこして過ごしています。痛みがそこまで感じないときは、生理中の不快な気分に時間を潰すのがもったいないので、買い物に行ったりと外出して楽しんでいる内に時間が過ぎてしまうようにします。

 

 

たえこさん

生理痛の時は体を休められる時は、ひたすら横になっています。基本何もしたくないので、足元と腰を湯たんぽで温めてゆっくり過ごす事が多いです。仕事の時などは痛み止めを服用しています。それでも辛い時は出来る範囲で動きますが、無理な時は早退やお休みをいただきます。生理前の辛い時は岩盤浴や温泉に行き体を温めてリラックスするようにしています。無理しない程度にヨガやストレッチをするのも腰やお腹の痛みを和らげます。

 

 

たまこりんさん

とにかく時間を見つけては休む。これに限ります。私の場合はPMSはさほどないのですが生理痛がひどく、特に2日目は朝主人を仕事に出すので精一杯でとても自分の身支度を整えて仕事に行く事が出来ない日もあります。営業職なのでそんな状態でお客様の所になんて行けません。ですので多い日近辺はなるべくアポを取らないようにしてます。もちろん、お客様の都合でどうしようもない時は行きますが…そんな時は痛み止めを服用し、腰にホッカイロを貼って仕事に行きます。温めると少しは楽です。